「Maiden(メイデン)」汚れなき乙女の処女膜ホール!

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maiden

 

処女膜つきの血が出るローション入りオナホールは、N.P.Gの「ツルッツルの処女ぷりまん」をすでに持っていますが、マジックアイズの「Maiden」の方も気になって購入。

 

”血が出る処女膜つきオナホール”は最近出た新しいものではなく、2009年に宇宙企画&ザ・ベスト&日暮里ギフトの3社合同企画で作られた大型ホール「処女名器 葵ちひろ」が元祖です。その次に出たのがフロンティアジャパンというメーカーの”けいおん”をパロディーした”オナびーと”シリーズの中の1つ「HIP オナびーと」。直近の2015年には、日暮里ギフトとh.m.pがコラボした処女宮シリーズ(星空もあ・初美沙希)も登場しました。

 

「ツルッツルの処女ぷりまん」は、膣道がせまくて締め付けが強いのですが、肉厚で素材が柔らかいので、まったり以上高刺激未満といった感じです。それに対し「Maiden」は、フル勃起状態で押し込まないと入らないほど極狭な挿入口と、硬い素材でギュウギュウに固められた水道管のような膣道⇒ガチで”瞬殺・三こすり半”の鬼刺激ホールです。高刺激が嫌いな方はもちろん、私のようにアソコに元気がなくなってきた方も買わない方がいいかもしれません。マジックアイズ商品は高刺激なホールが多いですが、その中でも上位に入るレベルだと思います。

 

パッケージも商品の一つとなっていて、仕掛けがペーパークラフトのようで面白いです。”Maiden(メイデン)”というのは、古い英語で乙女・処女という意味。商品名のMaidenは、処女と”アイアンメイデン”という中世ヨーロッパの拷問器具の名前をかけているらしい。処女がアイアンメイデンで拷問されているというマジックアイズジョークです。

 

サイズ
全長:15.5cm 重量:318g

メーカー:マジックアイズ
価格帯:2千円
付属品:パウチローション

 

取扱店情報!(販売・口コミページへ移動します)

 

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