「A-One ブラックロック ダブルインパクト」亀頭の刺激も3Dの時代に突入!

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販売店:NLS

 

A-One”亀頭マッサージャー”シリーズ「ブラックロック」に待望の第6弾が登場しました。さすがにもう出ないのではと思っていましたが、目玉のブランドシリーズだけあってどこまでも引っ張るようですね。今回の作品は”3D振動”が特徴のようですが、3Dとは?・・・・振動パワーの異なる2種類のマイクロローターを使って立体的な刺激を楽しめるという意味らしい。弱い方のローターは今までのシリーズのマイクロローターと同じくらいの強度ですが、強い方は電流が走るくらいの激震。キャップも改良されています⇒カリ首の部分に溝加工を施すことにより、しっかりと固定させ振動を効率的に伝える工夫がされている。今までのシリーズは価格が1,000円強でしたが、1,500円にアップしているのが気になるところ。

 

第一弾 ブラックロック

この頃はまだ単3電池使用の大きなコントロールボックス。ローターもパワーの強弱を変えられるだけで、振動パターンという概念すら生まれてない時代。当時は新しかった「超小型で静音のマイクロローター」が2つもついていることが最大の売りでした。EXEの”サンダーバイブレーションDual”とほぼ同スペックの商品です。

第二弾 ブラックロック7

爆発的なヒットを記録してブラックロックシリーズをメジャーな存在にした第2弾です。7種類もの振動パターンが導入。コントロールボックスも単4電池使用で超小型化。亀頭にかぶせるキャップも全体を覆う形に進化。これだけハイスペックになったのに第1弾よりも価格が下げられました。

第三弾 ブラックロックKR

第2弾では亀頭上部と裏筋の2箇所に付いていたマイクロローターが、カリ首だけに集中して2つ付けられました。そしてコントロールボックスだけ第1弾の物に戻されました。振動パターンを選べるタイプのコントローラーは強弱を調節できないので、パワーが弱すぎて逝くことができないという意見があったのだと思われます。第3弾というよりは第1弾の復刻版のような存在です。

第四弾 ブラックロックXXX

第3弾まで使われていたマイクロローターがなくなりました。亀頭の上に巨大な卵型ローターを乗せ、要望が多かった振動パワーを大幅に強化。コントロールボックスも第2弾の振動パターン選択型に戻されました。登場から2年余りたちますが、未だに新作が出ていないので、第四弾がブラックロックの完成形であると思われます。

第五弾 ブラックロックV

第四弾から2年以上の時を経て登場。振動パワーを亀頭にしっかり集中させるため、4つのリングで玉袋までしっかりと固定。ローターは大型のものからマイクロローターのダブル使用に回帰。

 

メーカー:A-one
価格帯:千5百円
付属品:特になし

 

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