「SSI-JAPAN リアルボディ極生乳」コストパフォーマンス最強のおっぱい!

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販売店:m’s

 

動画連動型の電動ホール”CycloneX10-USB”。 大型ホールからおっぱいグッズまで揃った”G-MODE HOLEシリーズ”。などで有名な”SSI-JAPAN”から発売された新製品です。最近ではロリから爆乳好きまで幅広い趣向に答えたトルソー型ホール”リアルボディシリーズ”が評判で、当ブログでも20キロのモンスター”リアルボディJULIA”を紹介しましたが、こんな過疎ブログからもAmazonとm’sで買ってくれた方が1人ずついるので売れているのでしょう。

 

”リアルボディ極生乳”はAV業界出身の造形師が監修した理想的な釣鐘型のFカップ。形の良さにこだわっただけでなく4重素材構造で作られたモミ心地抜群の”おっぱい”。4重素材構造の仕組みを説明すると・・・乳房を支える胸筋の役目をする堅めの素材と柔らかな乳房素材の2つが、人肌のハリを再現した手に吸い付くような皮膚素材で覆われている。そして表面に4つ目の素材であるコリコリの乳首素材がつけられている。私が1番驚いたのはスペックに対する価格の安さ。”ガチでリア乳”より大きく、重量も1.5倍ほどヘビーなのに価格は半分の6,000円台。6,000円台クラスのおっぱいは、”Iカップ パイズリ 爆乳”のように大きいものなら単一素材で作られていてモミ心地がリアルでないか、”ノーブラせんせい”や”ふわとろおっぱい2000”のように複重素材で作られているものは迫力に欠けるサイズのことがほとんどで、両方兼ね備えたものは見たことがありません。正直、何か裏があるのではと疑ってしまうレベルです。

 

サイズ
横幅:29㎝、縦:21㎝、高さ:10㎝
重量:2.3kg

メーカー:SSI-JAPAN
価格帯:6千5百円
付属品:特になし

 

取扱店情報!(販売・口コミページへ移動します)

 

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